「冬知らずの恋」/夏野寛子

「もういいっ いいから もう入れて お願い」 「・・・え」 「千紘のが勃ってるうちに入れて」 「・・・もー 愁ちゃん・・・ 俺のこと何だと思ってんの」 *愁ちゃん切なカワイイキュン♡ 意識してからは翻弄攻×5年間片思い受 真夜中に読んだら、叫び出したくなる片思い。 片思いの殻をこじ開けられる、溶けるようなときめきの…
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